【Lies of P攻略】スクラップ警備兵攻略 | ベイクリスタル

【Lies of P攻略】スクラップ警備兵攻略

Lies of P
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おばんです!ベイクリ(@baycrystal3)と申します。

『Lies of P』が始まり、スイーパーの道を選択して、大剣脳筋プレイをしている管理人です。

スタミナが低いため、最初に苦戦した難敵は「スクラップ警備兵」でした。(´;ω;`)

今回は、『Lies of P』のチャプター2のボス「スクラップ警備兵」の攻略情報について紹介します。

スクラップ警備兵攻略

攻撃パターン

なぎ払い

左手を右手の方へ振りかぶった場合は、なぎ払いです。

ジャストガードしづらい場合は、ガードでも十分対応できます。

後述する帯電後のなぎ払いはフューリー攻撃に変化をしているので、後ろへ回避するかジャストガードに慣れておいた方が良いでしょう。

叩きつけ(左手)

溜めの予備動作が入ったあと、前に出て攻撃してきます。

右足が動いたタイミングでガードするとジャストガードしやすいです。

パンチ(右手)

少し離れていると、右手をドリルのように回転させてパンチしてきます。

ジャストガードしづらい攻撃なので、ガード推奨です。

連続攻撃

3連続と5連続のパターンがあります。

なるべくジャストガードでテンポよく受けきりたい攻撃です。

最後の一発だけ溜めの動作が少し入ります。

3連続パターン
5連続パターン

ジャンプ突撃攻撃

予備動作が分かりやすいため、ジャストガードしやすい攻撃です。

着地後の硬直も長いので隙だらけになります。

振り下ろし攻撃3連(3発目がフューリー攻撃)

使用頻度が高い振り下ろし3連攻撃です。

最後の一発は赤くなってフューリー攻撃になっているため、回避するかジャストガードで対応しましょう。

帯電後の攻撃パターン

スクラップ警備兵はHPが減ってくると、謎の言葉を発して帯電状態になります。

攻撃がより強力になり、スピードも上がっている点に注意です。

帯電状態になると攻撃パターンに変化が現れ、パワーアップした攻撃によって感電状態になります。

落雷による追加攻撃も主な変化の一つです。

掴み攻撃 要注意!!

ガード不能攻撃で、最も危険です。

食らってしまうと致死級のダメージをもらうだけでなく、起き上がり時に他の攻撃パターンの追撃をもらってしまう可能性が高くなります。

後ろに回避しましょう。

右手を大きく上にあげる予備動作があるので、それを意識すれば回避できるようになります。

飛び上がり攻撃(フューリー攻撃)

回避すると上の画像のように周囲に広がる電撃を受けてしまう可能性があります。

なるべくジャストガードしましょう。

なぎ払い(フューリー攻撃)

帯電状態になるとなぎ払いはフューリー攻撃へと変化するので厄介です。

後ろへ回避推奨。

ジャンプ突撃攻撃からの落雷

手足の方向に電撃が広がっていくので、ジャストガードしたあと正面の少し離れたところへ回避するか、側面へ回り込みましょう。

2連フック

攻撃速度が速く、初弾を受けてしまうと2発目も被弾して痛いです。

ガード推奨。

放電範囲攻撃

使用頻度は低いですが、最も被弾しやすい攻撃です。

予備動作がほとんどありません。ガード推奨。

連続攻撃からの落雷

使用頻度高め。

帯電後は、最後の一撃の着弾点に落雷攻撃が追加されています。

正面に立ったまま反撃しようとすると、上の画像のように落雷を受けてしまうので横に移動するか回避してから反撃しましょう。

振り下ろし攻撃3連(3発目がフューリー攻撃)からの落雷

使用頻度激高。

帯電後は、振り下ろし攻撃の着弾点に落雷攻撃が追加されています。

上の画像のように横に回り込みながら、ジャストガードやガードをしていくことで被ダメ軽減可能です。

攻略ポイント

帯電後の攻撃パターンの変化を意識すること

スクラップ警備兵は、HPが一定量減ってくると帯電状態になり、攻撃モーションに変化がみられます。

特に強力な掴み攻撃や、落雷攻撃が追加されている点を意識しましょう。

この変化に慣れてくれば攻略できるはずです。

被弾してはいけない攻撃は徹底回避

上述した掴み攻撃や、強力なフューリー攻撃は受けないように攻撃パターンを頭に入れておきましょう。

危険な攻撃パターンの予備動作などに慣れてくれば攻略できるはずです。

この記事の攻撃パターン画像を参考にして攻略してみてください。

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